手をつなぎたいのです

言い出せないや
言い出したいんだ
もう二度と会えない気がするのです

手をつなぎたいのです、君と
僕は今までの最高速で思考巡らせるよ


そのいらないものは
本当に要らないものだろうか

いまの僕には決めることができない
いずれ誰かと考えたい
本やネットに書いてあることが
正解じゃなくヒントなんだと過信はせずにね
でもね、そうとわかっていたところで
その時になったら出来なくってさ
自信ないから恥ずかしいから
関係を崩したくないから

待ってたって何もはじまらない
ずっと未来の自分もここにいるんだよ
ほら、居るんだよ

手をつなぎたいのです、君と
僕はこれからも最高速で思考巡らせるよ


会いに来たよ、君が元気だった頃に
伝え切れない伝え切れてないことがあるんだ

ごめんな


手をつなぎたいのです、君と
僕は今までの最高速で思考巡らせるよ

わかりあえるかな
僕は君に向かってこの手をのばしたのです

君と秘密の公園

君の住むアパートが
ユニットバスなのかは知らないけれど
そんなことはもうどうでもいい

そう、どうでもいいけれど
誰にとっても今はただの万物流転
燃えていたものいつしか煙になって
”これが一番大切だ”って
やがてもっと良いものが出てくるでしょう

僕には明日はわからない
君もわからないと思うけど

君と秘密の公園で遊んだことは今も宝物です
もっともっと月日を重ねて
しわくちゃな爺さんになっても
僕ら大切な友達だから忘れないでね
忘れないでね

君の住むアパートが
ユニットバスなのかは知らないけれど
どうでもいいのだけど、そのくらい教えておくれよ

僕には明日はわからない
君もわからないと思うけど

君と秘密の公園で遊んだことは今も宝物です
もっともっと月日を重ねて
どちらが先に死んじゃっても
僕ら大切な友達だから思い出してね
いつか忘れてしまっても


消えて居なくなってしまいたいって
いくら心で思ったところで
お腹は空くし、髭も生えるし、
体はまだ諦めていないようだよ

ヒキマータの音楽隊

もしも歌がうまかったら(yahiro ver.)

変えられないものここにはあるんだ
避けられないものここにはあるんだ
逃げ出したい気分が逃げ出さないんだ
耐えられないのは仕方が無いのだ

君は誰を気にしてるんだ
せめて普通がよかった
誰でもそう見てそう見られて
出来た理想を持っている

もしも歌がうまかったら
絶対むっちゃ楽しいと思う
だからこそ歌がうまかったら

そのままでいいよとかは無しだからね
問題あるから問題なのさ

これだけは言わせておくれ
個性は逃げ場じゃないんだ
もうひとつ言わせておくれ
個性に逃げ場はないんだ

恋の歌でもきっと伝え方で
恥ずかしげもなくなるさ
生まれた時は別々でも
死ぬ時となりに居てくれよ

もしも歌が上手かったら
やっぱね、むっちゃ楽しいと思う
歌がうまかったら歌がうまかったら

このままでいいよとかは無しだからね
代われ!替われ!変われ!寝て起きたら変われ!

君が辛いときに隣にいても
感情動かせなくてごめんね、ごめんね
そうだ、気分転換に誰か素敵な歌手の歌でも流そうよ


もしも歌がうまかったら
君が辛いときにその力で
吹き飛ばすことが出来るかもしれないんだ

僕はも歌がうまくないけど
それでも他人は他人だから

出来ない人がいないと
困る人はいるものだから
僕はこっち側に居続けよう

お前は一体誰と戦っているんだ
個性は克服していくものじゃないのだから
敵は僕だ、それが問題なのさ

変えられないものここにはあるんだ
こんな歌だけどもっと聴いてほしいんだ

水緑木地


あなたが朝起きた時に最初に考える人
僕だったらいいのになぁ、なんてなんて

足りるを知る必要もなく
隣に居られたら他に何もいらないから

普通に違いない、普通に違いない
それで満足したはずだったのに

何も変わらない見送る日々なんて
だんだん飽きて潤い求め出すよ
未だ外面だけで捉えているのさ
僕らは水緑木地を眺めてる様

隣に居たら他の事にも
気になりだしてきて目障りなものは
あなたには、いらないいらない

足りる知る必要がある
じゃなくちゃ僕らは
都合のいい人になるしかないのです

普通に違いない、普通に違いない
どこで満足したと言えるのかい

何も変わらない見送る日々なんて
だんだん飽きて潤い求め出すよ
未だ外面だけで捉えているのさ
僕らは水緑木地を眺めてる様

普通に違いない、普通に違いない
普通って誰が決めるの
僕に決められない、誰も決められない
それに沿って生きてても
僕は僕にすらなれないのだから

目や耳や鼻の穴も対象に付いてるのに
人は石垣の様というのだから
未だ外面だけで捉えているのさ
まるで僕らは水緑木地を眺めてる様

ボンヴォヤージュ


ばいばい、元気でやれよ

あまりに幸せそうな顔して
寝ているものだから
僕は寝返りすら打たずに
眺めるのはこれまでのそれやあれ
どれもずっと忘れやしない

言うために君を起こすんだ
「ばいばい、また会う日まで。」

どうして
難しく考えてしまうのは簡単なのに
簡単に考えることは難しい
とてもとてつもなく
大切だったことがただ一つ残る

未来が正体を
少し見せたり消えてしまったり
僕はそれに惑わされていた

今まで本当にありがとう
もうすぐお別れの時だよ
「ねぇ、起きて。話したいことがあるんだ。」

僕でよかったのかなって野暮かな
そんなこともういいけど

いつかは消え去って
また違う幸せに出会うから

ばいばい、もう二度と会えぬ君よ

ほんとのところは


好きな時には好きでしょう
だってその時好きなのだから
感じるものが全てだったなら
無くなったら終わりでしょう

誰かに伝え忘れた言葉も
切り取っては張り付けて
最初(最小)を伺っては最後(最高)を探して
僕のものにしたとして、君のものにしたとして

嘘を正す嘘を僕は見過ごすわけにいかないのです
二度と来ないいつかをもう知ったから

どうやって越えようか
とうやって生きようか
僕はもう散々です、もう二度と


純真(重心)は知識が増えるほど
わかったりわからなくなったり
何かある度ブレるんだ、僕もその時ブレるんだ

ハイカルチャーな固有名詞ばかりあふれ
みんな暇なんだ、余裕があって
他人が何を言ってるとか僕は聞く余地ないんだ

さぁ嘘っぱち、今から本当のことを告げに行くんだよ
二度と来ないいつかをもう知ったから
全て無くなった時に全てがあった時と
同じように出来なくちゃ何も残らないじゃない

忘れていいよ、幸せになれよ。だから忘れてよ

忘れないで。忘れないで。
上手くいかなかったらそこで終わり?
さぁ嘘を正したいなら本当のことを言うしかないんだよ
二度と来ないいつかをもう知ったから
全てが無くなる前に全てを失う前に
忘れていたものを全部思い出そう

そして二度と忘れないようにね


なにかあって別れて
また出会いがあって好きになって
幸せ

それでいいのかい

こうしてそうして


こうして欲しいよ、そう思うことは
相手を理解するためのひとつなの
されたくないこともきっと
同じようなものだから
まずはそうしてあげてよ、
君がそうしてあげてよ

海のほとりで暮らす夢見て
そこには一人きりでも平気なのさ
寂しいかどうかは別にいいんだ
でもね連れてきたい人がいたんだよ確かに

きっと誰かと過ごしていたから

こうして欲しいよ、そう思うことは
相手を理解するためのひとつなの
されたくないことも
きっと同じようなものだから
君は損してあげてよ

相手の欠点が気になって仕方なくなったら
まずそれを気にする自分の欠点を見つめて
もしもあなたと会えなかったら
他人のせいにしてそれで
終わっていたのでしょう

悔いが残るくらいならばいまやってみな
そんなの僕にしてみればただの淀みだ
早まらないで、それでも納得はできるものだよ

ずっとあなたと過ごしていたから
そう、後悔は患うものだから

ずっとあなたと過ごしていたから
ずっとあなたと過ごしていたいから

損してたとして
見返り求めることなどするわけもない
何故なら、返しきれないほど
もう貰ってばかりきたから
僕はこうしているわけです

だからこうしてそうして
功を奏させたいわけです

すばらしきかな人生


わたしらしく生きてこうと思っていたんだ
周りの人が何を見て何を言おうとも
だけど、守るほどのわたしらしさなんて
今日には実はないのかもしれないと
気付いたんだ

さぁ、ドリーミング!
人生には今日しかないの
さぁ、ドリーミング!

他の人が言わなくてもね
君はもう気付いているんだろう
思い通り全てがいかないのでしょう

明日も何かが僕を待っていやしないか
昨日だってそんなことを思っていたんだ

明日の自分に今日を
捨てさせようとしたって捨てはしないよ
そうだったでしょ、今の僕
そうだったでしょ、お忘れなく

ドリーミング!
僕たちに明日なんてないの
さぁ、ドリーミング!

他の人が言わなくてもね
君はもう気付いているんだろう
思い通り全てがいかないのでしょう

君は知っているかい
実は人生って辛いもんだぜ

幸せの方が少ないから
幸せって感じるの
さぁ、ドリーミング!


ひとつの命で教えてくれた人へ
きいて、いま幸せだから
涙が出ているのがその証だ

他の人が言わなくてもね
僕はもう知っているんだよ
思い通り全てがいかないことも

その思い通り全てがいかないのでしょう

ビッグバンは始まった

失敗は成功の元って風潮があるけれども
本来ならば始まりにはそんなものはない


世が必要としていることと
今できることとやりたいことが
交わりそうにない

まず逃げてみた
酒も女も水ものだった
そして歌ってみた
考えるより始めればいいじゃん

毎朝毎晩僕らは
これが良いのかもしれない
でもね毎朝毎晩僕らは
新しいものに惹かれていくんだ

自分の生き方を決めるのに
人の許可など必要ないんだ
僕のせいだ、すべては僕のせいだ

苦労すれば、数を打てばいいものじゃない
やるからには賢く努力続けるっきゃねぇんだ

毎朝毎晩僕らはこれでいいのかもしれない
けれどもう毎朝毎晩僕らは
今あるものもここにあるから

自分の生き方を続けるのに
人の許可など必要ないんだ
僕のせいだ、すべては僕のせいだ

自分の生き方を変えるのに
人の許可など必要ないんだ
でも、僕らは気にするのさ
人の目線が気になるのさ

僕のせいだ、すべては僕のせいだ
僕の...せいだ、すべては僕の人生だ

エブリバディーズ


エブリバディ―ズ、未来がやってきたぞ
見えるところまでやってきたぞ
聞こえはじまったぞ ほら準備はいいかい
さぁ

ただし、辿り着けるのは賢く努力した者だけです
それを知らない出来ない人はどうすればいいの

助けてくれよ 教えてくれよ
僕は一人きり 誰か助けてくれよ

誰かが辛い時に助けになるのは人だ
それが僕たちだ

結局それぞれみんな”自分だけ”が辛いのさ
エブリバディ―ズ


未来へやってきたぞ
見えていたものと違うけど
良いこと悪いことどれも想像以上だった

今度助けに行くのは、僕らの番だ
さぁ、エブリバディ―ズ!

今夜はこらえきれなくて


何か始まるその時まで
待っていたことが仇となって
準備はそれとなくしていたけど
結局は役に立たなくって
どっちかっていうと大ピンチです

都合よすぎてごめんだけども
誰かに聴いてもらいたい
誰かに知ってもらいたいのです


いきなり本題だけども
好きって言ってもらうためには
何をどうすればいいのでしょう
聞くようなことじゃないのだけれど

やさしさは弱みになり、
強みは傲慢にもなるわけで
思う事多々あるけどただ唯一の事は
息が止まるくらいに笑い転げていたいのは
君だけさ

そんでな、そんな感じなんだってさ
留めとくことはもうできない

でもこの想いなんて相手にしてみりゃ
価値なんてないってさ

求めちゃいないなら踏み込めないでしょう
僕は嫌だね、有難迷惑
いや今度の場合はありがたもないのか

死ぬまで男は少年
死ぬまで女は乙女
って死ぬまでそれはわからないんなら
違っていたらこれじゃまさに
夢から覚めて無く子ども
夢叶わずに泣く大人に
成りかねないから歩みだす

素直になって生くのだ

息が止まるくらいに笑い転げていたいのです
出来るならいつまでも、いつまでも

誰でも良ければ苦労しないぜ


息が止まるくらいに笑い転げていたいのです
これからも年をとってからも
どうしてそう思うのかわからないんだけれど
君だけさ

君だけは

サプライズが満天の夜空を


君も龍角散のど飴を舐める?と
君は差し出し僕は受け取った
きっとその時に気になりだしたのでしょう
そんなもんです

今じゃホントは君のこと
舐めたいくらいに思っています
いるだけの駆け引きだけそれが精一杯です

どこにだっているんだほら
偶然が来ちゃって舞い上がったり
ここにだっているんだほら
必然が来なくて落ち込んだり

そっちのこっちのあっちのどっちの
どっかの誰かのあいつも
誰かの気になる誰かの気にする
誰かの気にしたあの子も
だけども僕は散々だ 偶然の算段だ
いまのところまだ一進一退やっているので
結局進まずです


居れたらいいな

どこにだっているんだほら
偶然が来ちゃって舞い上がったり
ここにだっているんだほら
ふと思えばそれを感じるんだよ

そっちのこっちのあっちのどっちの
どっかの誰かのあいつも
誰かの気になる誰かの気にする
誰かの気にしたあの子も
だけども僕は散々だ 偶然の算段だ
いまのところまだ一進一退やっているので
結局進まずで


まず明後日の僕らの未来だって
生きてるかどうかもわからないのに
どっかのなにかが来るのだって
いつまでもこうして待てはしないのに

明日また会えるかな
明日また話せるかな

明日目があったらどうしようーーー
女子か

どこにだっているんだほら
必然が来ちゃって舞い上がったり
ここにだっているんだほら
偶然が来なくて落ち込んだり

そっちのこっちのあっちのどっちの
どっかの誰かのあいつも
誰かの気になる誰かの気にする
誰かの気にしたあの子も
だけども僕は散々だ 偶然の算段だ
いまのところまだ一進一退やっているので
結局進まずで...

スイートドリームスにDDT!

笑えばいいと思うよ


改めて聞いたんだ
誰といつどこで何するの
なんてどうしよもないことを
重ね続けて生きていた

全て知っていたいんだ
けれど知ってもよくないことばかり
不安なんですどうしよもなく
底が見えないくらい

もう有為転変のなかで
真善美にとらわれないで
ほら、心を開いて通わせよう

これまで僕は
無意味を選んでしまっていたとしても
不安の出処探したらいつも僕にあった

これから先は
全て囲い込むことはやめにしよう
そこには何もないのです


ある人は人を物のようにさ
手の届くところまで寄せては
他の手から切り離すんだ
自分の所有物かのように


もう有為転変のなかで
真善美にとらわれないで
ほら、心を開いてもう一度

それでも僕は
無意味を選んでしまうんだきっと
不安の出処探したらいつも僕にあった

辛抱してこそ、寛容してこそ
尊いものだということじゃないですか

そこには何もないのです
だから僕が堪えればいいんだ
これでいいんだ

そうさ、そこには何もないのです

他人にはたやすくそんなことを
言うことができるけれど
もしも君の身に起きたとしたら
笑うことはできるのかい

情熱で世界を揺らせ


寿命以外は自分で決めるんだ
配慮はすれど遠慮はしない
世の中は手のひらをすぐ返すから

僕は挑戦してないことを苦手だと決めつけない

勇気が試されるのは死ぬことではなく生きることだ
ってテレビで言ってたんだ
だからぼくはこのドキドキ生かすんだ

でもね、
あぁそうだねってそんな都合よくいくわけではないから
アドバンテージがあってなんにでも差はつくことは
もう仕方ないのは誰でも同じだってさ

だから挑戦してないことを無理だと決めつけない


もう止まらねぇ、止まらねぇんだ
止めたくねぇんだ、止めたくねぇ

世果報の歩み

良いことばかりが起きんだ
何をやっても上手くいく
いまなら何でもできそうだ

これまで苦しいことたくさんあったわけだけど
いまはもうとにかく楽しいんだ

思ってもみなかったことばかりが起きてるこの世で

僕らの未来はなんだろう
それを語りつくしてきたんだろう
ならばやり始めるならここから
きっと今なら幸先いいはずだから
どこまで続いているんだろう
それを考えだすのは野暮だろう
いつも僕らの未来にまだまだ
楽しいこと待っているでしょう

茶柱がまじで立った
夢には白蛇出た
これは何かあること間違いない

人は人を幸せにすることではじめて幸せになる
君にはこの茶柱をあげよう、特別にな

思ってもみなかったことばかりが起きてるこの世で

僕らの未来はなんだろう
それを語りつくしてきたんだろう
だからやり始めたのさそこから
いまも変わらず幸先いいままだから
楽しくてしょうがないから
もうどうにも止められはしないから
もし同じような人がいたなら
ここでみんなで踊ろうぜ

楽しさは貯めることはできない
やりたいことやるならばいま

僕らの未来はなんだろう
それを語りつくしてきたんだろう
ならばやり始めるならここから
きっと今なら幸先いいはずだから
どこまで続いているんだろう
それを考えだすのは野暮だろう
いつも僕らの未来にまだまだ
楽しいこと待っている


僕が僕のままで居続けることができたなら

ずっとどんなもんか見ていたい
悪いことは思ってもみない時にやってくるものだから
その時、僕はどう立ち向かうか

いずれ

まっすぐ純粋に


叫んだこの声は届くか
姿は見えているんだ
余計で満ちているんだな
言葉の波形は未だ定まらずに揺れ動いた

走って走って走って
その影を追いかけて追いかけて追いかけた

そうして僕は今夜も歌を歌っているのさ精一杯に
上手な歌が歌えればよかったなといつも思うよ
だからそれは他の人に任せることにして
僕は自分に出来ることを全力でやるのです

事実ほとんどの人は何も求めてはないし
届けてほしいとも思ってないし
偶然居合わせたその一瞬だけでも
楽しめるようにといつも弾いた

走って走って走って
その影を追いかけて追いかけて追いかけた


そうして僕は今夜も歌を歌っているのさ精一杯に
上手な歌が歌えればよかったなといつも思うよ
だからそれは他の人に任せることにして
僕は自分に出来ることを全力でやるのです

走って走って走って
その影を追いかけて追いかけて追いかけた

秒速探知


考えているつもりで
明日に依存していた
実質を伴わないもの
それだけが今日に依存していた

ないんだよねやりたいこと
困んだよね求めること

はじまりが去ったら
そのあとで後悔するのが嫌なら
「YES!YES!YES!」or「NO!NO!NO!」
はっきりと言わないと
モラルとか人並みとか
よくわからないやつらから
Yes!Yes!Yes!を奪い取って
さぁ今日を始めようぜ

本当はあるんだよね
やりたいことあるんだよね
実質を伴わないもの
それこそがいま邪魔していた

ないんだよね諦めること
困んだよね求めること

はじまりが去ったら
そのあとで後悔するのが嫌なら
「YES!YES!YES!」or「NO!NO!NO!」
はっきりと言わないと
モラルとか人並みとかに
悩んでいる人たちの
S.O.Sを感じ取って
さぁ今日を始めようぜ

はじまりが去ったら
そのあとで後悔するのが嫌なら
「YES!YES!YES!」or「NO!NO!NO!」
はっきりと言わないと

モラルとか人並みとか
よくわからないやつらから
Yes!Yes!Yes!を奪い取って
さぁ今日を始めようぜ


本当のことをいうと
僕はずっとあなたみたいになりたいのです

食感のある生活


「あぁ、なんて充実してんだろ」
と彼は言った

----------

日々は枝分かれを続けながら
止まることはないことくらいわかっていたはずなのに
この悪辣な確信犯の横着この上ない態度が
度々、僕を揺さぶる

今はねそれはね必要がないの

----------

疎ましいよね
誰よりもそれを望んだのは君のはず
だってそうでしょ
あったはず、あの芽はどこにあるの

これまで君は万能感すら覚えていた
「世界は俺のものだぜ」もう一度言ってよ

仔細はないよね
代償行為を求めたのは君のはず
だってそうでしょ
大事にしていた芽はどこにあるの

これから君が癒着していた
その日々を脱ぎ捨てて
時を満たして僕を充たして充実させてよ

----------

種をまくんだ
準備はもう済んだから任せておいて
この生活の隅まで
実るかどうか楽しむのも一つさ
やるからには一生懸命やり抜くさ

意志の弱さに悩んでいることを
恥ずかしがることなく
やる気は次から次へと移ろい行くものだと
知っているんだ

----------

ひとつ種のある生活の中で実ることはある
「あぁ、なんて充実してんだろ」
と僕は言った

エトランジェによろしく

今日いまから昼寝をすれば
いい夢を見ることができるかもしれない
でもいまから少しでも動き出したら
早く夢が叶う日がくるかもしれない

何も無くても
続けることを決めたのさ、僕は!

どうあれ近道はないから
成功談かざしても杓子定規ってもんだ
何も知らない所でも飛び込まなきゃ損でしょう
そうしよう

頑張ることと結果を出すことは
本質的に違ったものかもしれない
だからいまからとりあえず何かやってみて
そのあとはそのあとでいいのかもしれない


誰が何て言おうとも
続けることを決めたのさ、僕は!

どうあれ近道はないから
成功談かざしても杓子定規ってもんだ
何も知らない事でも飛び越えなきゃ損でしょう
そうしよう 僕はそうしよう

そうしようとか言ってたけれど
具体的にはどうすりゃいいかどうかが
わからなかったなぁ〜

困ったなぁ〜 困ったなぁ〜
まぁ、いいやぁ〜どうにかなるでしょう

なりゆき

それでいいんじゃないかって誰か言うから
僕はもうこれ以上を望まないんだって
このままでいいじゃないかって今思うから
いつも通り嘆いて終わるよ

迂回してきた通路でも躓いて
そりゃ意味なく思えても
例年通りだと言ってしまえば
そうだね、相変わらず生きてるね

  次は何しようかな
思いつかなきゃその時はしょうがない
そうだな、なりゆきでいいんじゃないかって
いつも続けてきたんだ

ポジションが無くなったとしても
ただの人にはなりたくはないから
自分自身の価値を見定めて
そして持って歩くよ

わからないことを放置していると
行動が抑制されていくぞ
その不安がいつもあったからこそ成長してきたんだ

僕が違う?君が違う!誰が違う?!
...それが違うよ。意味が違う。他人と違う。

たとえ正解が違う方向見てたって
それでいいじゃないかってみんな言うから
僕は今に何かを見出していたんだって
これでいいじゃないかって今も思うから
いつも通り嘆いて終わるよ


自分のどこが悪かったか真摯に考えをまとめるの
その相手よりも先に自分の非を認める事こそが重要

全てが自分の中の出来事でそれはもう事実で
じゃあこの何とも言えない日々とはサラバです

いつもと違う!何かが違う!どうして違う!
...仕方がないよ。ならば今度はこれでどうかい

そうやっていつか正解にたどり着くって
あれもいいじゃないかって気がしてきたら
次第に自分がちゃんと見えてきて
だからどれでもいいじゃないかって
嘆くだけの僕はもうこれにて終わりです

多くの"出来ない、無理"という考えは
自分の定義で勝手に決めつけた結果でした

それでいいじゃないかってもう言わないけど
僕は今に何かを見出しているんだって
これでいいじゃないかって見つけたから
改めて言わせてもらうとするよ

このままでいいじゃないかって誰が言っても
僕はもうこれ以上を望んでいるんだって
なりゆきでいいじゃないかって
嘘つくのはもう無理だ

だから、やめた

フロムバンドマン

誰か言ったんだ いつか言ったんだ
「俺はバンドで飯を食う」って
それはどんな味するのかい

いつも壇上で僕たちのことを
どんな風にこっちを見てるのか
知らないとは言わせない

こっち見ろ
字面で放つ言葉から目を反らすなよ
受け取るかどうかは僕らが決める

君が居なくてもそこに居なくても
きっとなんだかんだで生きていける
僕も居なくてもここに居なくても
それはいつかの未来だ
と、僕はそう言うよ


すました顔して いつか言ったんだ
「俺たちはデビューするんだ」
じゃあ、一体いつするの?

顔が暗い。
暗い暗い...から明るい明るいにしていけば
お望み通りに世界がさ平和になると思うの

壁際で耳塞いだ女の子が居たんだよ
それを見てもなお叫ぶのかい

僕は居たんだよそこに居たんだよ
上手なのかどうかは知らないけど
君が歌っても何を歌っても
それはかっこよくないよ
と、僕はそう言うよ


歌は上手いひとだけの物じゃない

だからこそ
僕でも誰でもできることなんだろう
認められたい。に人を巻き込むな

君が居なくてもそこに居なくても
きっとなんだかんだで生きていける
僕も居なくても誰も居なくても
それもいつかの未来だよ

歌が下手でも楽器が安くても
ただかき鳴らせば楽しいじゃあねぇか
バンドをやっててもバンドをやってなくても
楽しめるライブをやるんだ
と、僕は始めたんだよ

いまでも変わらず、やっぱ楽しいんだよ!(笑)

長靴とカエル(yahiro ver.)

存在しない正解を僕が見ていたことは事実
誤解のない言葉はあるはずなのに

そっとしておきな
誰の仕業だってみんな言うと思って
得た言葉の数だけ深いものを知って

伝えたって伝わらなくて
つもりだったなんてわかってたって
どうしよもないから
もう僕は模範解答は欲しくないよ

誰かさんの言う通りになるなら
誰かさんの言う通りにしとけば

聞いて
放った言葉の先を見ていますか
その途切れる所に責任を持つんだ、いいね
それから聞いて
脚色されていく様を見ていると
いつの間にかにって僕はそうじゃないって
つもりなんて本当、無意味

存在した正解を僕が見ていたことも事実
誤解のない言葉を見つけ出そうこれから

でも黙っていればいいって
そういうもんじゃなくて
届けないといけない時は来るって
もう僕は模範解答でも欲しくなるよ

誰かさんの言う通りになるなら
誰かさんの言う通りにしとけば

聞いて
放った言葉の先を見ていますか
その途切れる所に責任を持つんだ、いいね
まだまだ聞いて
脚色されていく様を見ていると
いつの間にかにって僕はそうじゃないって
つもりなんて本当、無意味
僕の世界の意味の正解を
ちょっとそこに置いてきていたものを拾えばいいだけさ
改まって居ても立ってもいれなくてまとわりついて悩みこんで眠れなくて仕方なくてそういったってなんの混じり気なかった言葉はいつしか嘘に変わってしまっていたのに気付いた

誰かさんの言う通りになるかもしれない
誰かさんの言う通りにならないかもしれない

つもりだったら嘘つきと同じなのさ
浸らないように、ほら長靴を履かせて

聞いて
放った言葉の先を見ていますか
その途切れる所に責任を持つんだ、いいね
それから聞いて
脚色されていく様を見ていると
いつの間にかにって僕はそうじゃないって
つもりなんて本当、無意味

さぁ、帰ろう
生まれた時に笑っていたように笑おう

素肌を抱きしめて

あのね今日君にさ伝えたいことがあるんだ
だけども君はどこへ行ったの
場所はどこでも汽車でも海底2万マイルでも
いつかのどこかはいつだろう

実はなんてったって僕の中身には
いつか将来大成功の元が入っていんだよ
いつの間にかに変わる都会で
僕にあった世界を待っていて何かって何?
自分勝手に大人のフリしてアンチとなえて
すべからず飛び越えていこう

君へ続く道のりが絶え間ないから
だから行くのさ

あのね今日君にさ伝えたいことがあるんだ
だけども君はどこへ行ったの
場所はどこでも汽車でも海底2万マイルでも
だけどもう僕らは一度も


意味はなんてったってここに在っても無くてもね
少し寂しいくらいだよ
それでも僕は鼻歌を歌っているはず

いつでも君へ続く道のりが絶え間ないから
今日も行くのさ

あのねそう君にさ伝えてないことがまだあるんだ
だけども君はどこへ行ったの
場所はどこなの汽車なの海底2万マイルなの

頼むよ。もうそろそろやめてよ。

1秒と2秒のその間で世界の常識を越えて


あのね今日君にさ伝えたいことがあるんだ
だけども君はそこに居るんだね
いつもどこでも汽車でも海底2万マイルでも

ありがとう。いつかさ、また会おう。
それではいつかまた会えるその日まで。
お別れです

グッドボーイアワー

いつだって言ったよね嫌なことくらい
いつだって言ってよね嫌なことくらい

いつまでも一緒だって君が言うから
僕は今もずっと生きていこうとそう思ってさ
つまり誰も行けなかったあのいつまでにさ
向けていこうとしているのです

これから見えるものには耐えられるだろうか僕は
そして次第に気付きだすんだよ

僕らはいつだって今のことずっとあるものだとばかり思っていた
無くなるものなど何もないのだと失う時まで夢を見てるのです


それはだって色々ってなんだよって
色々わかんないのは構わないってさ
このままこうしてその時が来るのを
待ってるの、いつまでも

バイバイ!残念でした〜!笑
堪えてたって無意味だって
もっと早くやっとけばよかったなんて
そう、誰もが全年齢対象

見えたものには僕がいつも通りを掲げいくんだよ

僕らはいつだって君のことずっといるものだとばかり思っていた
無くなるものなど何もないのだといつまで僕らは夢を見てるんだろう

そうやって見えた先には誰かがいた、僕はどこにいるの


月と日とダンスダンスダンス
ただ一つ願いはきっとずっとをもっと

僕らはいつだって意義のことずっとあるものだとばかり思っていた
無くなるものなど何もないのだと
だからね僕らは夢を見てるんだよ

いずれ終わるところがあるのならば残るものなどほとんどないのだから
言いたいことがあるなら言うんだよ

わかりあったところでそれじゃ仲直り

ビッグの足音

反対に着てたTシャツもいつか間違えず済むでしょう
針の穴の中に糸通しそのうちできるでしょう
逃げることもしばしばあるでしょうそれも有りとしておきましょう
歯が立たないこと多々あるでしょうそれはそれとしておこう

新しい目標はいいけれど古い目標はどこ行ったんだい
つみかさねてく度に思うと
それはいつかのまとめてやったあの宿題のようでしょう

反対に着てたTシャツもいつか忘れることでしょう
針の穴の中に糸通し今では余裕でしょう
逃げることもしばしばあるでしょうそれも有りとしておきましょう
案外歯が立つことあるでしょうそれもそれとしておこう


寄り道してもいいよ
できるとき、できるだけ

いくじなしの唄

朝に問う理論は異論以上に現実的だ
雨上がりに沿い微妙に今日は断続的だ

朝に問う理論は今日も同様残酷的で
思うように類を成し輪になるさ

集団防衛

誰かが言い出すのをずっと待ってた
僕はその上に重ねた

みみなり

鳴り終えなくて寝なくて寝坊して
翌日限って大事な日だっていいじゃん
それでいいじゃん
つまり手当たり次第に主体に客体に
ここから飛び込んだっていいじゃん
それでいいじゃん

いつだってわかんないこと君のこと
ずばり今からはじめたの
意味を叫んでって言うのなら
悪いね、僕らの希望
「会おう!」

完璧だって言うのかいこれは完璧だって言うのかい
これだけは確かって言われても
何故か体がいうこときいたのだから
死んだあとにどこに居ようがどこに居まいがさ
それが関係があったとして今だってさ
これから望んだ未来に居なくても
僕は気になる気になり、どうしても気になる

ねぇ、どこいんの正解は不正解は
ねぇ、どこいんの

もう1日が終わって始まってるを
また繰り返しちゃってたっていいじゃん
それでいいじゃん

いつだってわかんないこと僕のこと
なぜに今から始めたの
意味を叫んでって言うのなら
悪いね、僕らの希望
「会おう!」

完璧だって言うのかいこれは完璧だって言うのかい
これだけは確かって言われても
何故か心がいうこと聞いたのだから
死んだあとにどこに居ようがどこに居まいがさ
それが関係があったとして今だってさ
これからの未来が添っていなくても
僕は非になり是になり、一体何になる


いつだってわかんないこと意味のこと
つまり今からはじめても
これで終わりだって言うのなら

完璧だって言うのかいこれは完璧だって言うのかい
これだけは確かって言われても
何故か命がいうこと聞いたのだから

死んだ先で後ろ振り向かないようにね
前につけた目があると言うわけでしょう
気のせいのこと気のせいにしなくても
僕は気になる気になる気になる気になる

ここでひとまず閉めるとするよ
終わらせたくないからまたいつかにしよう

死んだあとにどこに居ようがどこに居まいがさ
それが関係があったとして今だってさ
これから望んだ居場所に居なくても
僕は気になる気になり、どうしても気になる
これからも変わりはしないから

気になるみみなり、どうしても気になる

ロケットアドベンチャー

携帯電話鳴らねぇな
調子良い時はもうすぐ来るんだ
こういう時に必ず来るんだ迷惑メール、本当迷惑

人生最大の結末の
壮大なネタバレ知ってるんだ
ならばやりたいことやりたいだけでいいじゃん

何処の馬の骨だかもわからないこの僕に
何一つしてやれることはないけれど
きっと君のことずっと想っていれるから

若いカップルがそこで誓い合っていたんだ
死ぬまで一緒に居たいとそう願っていたんだ
何も見出すこと出来なくとも
そう思えるって素晴しい


終わらせるだけが仕事じゃない
実らせるだけが恋じゃない
息を吸うだけなんか人生じゃないけど

終わらせるだけも見事じゃない
実らせるだけも行為じゃない
息を吸うだけの人生もいいんじゃない

そこに淡い道楽娯楽を
兼ねていたのは正直否めねぇ
行くぜ、一世一代の大博打をしに!


「お姉さん、こっちむいてくれよ」

ずばりどうでもいい話。

Are 言えば for you

パリの街角で偶然再会するなんてことは
なかなかないわけであってね
エトランジェとは仲良くやってね
行方は未だつつまれた喧騒の中
もう二度と引き返せない所に来てしまっていた

tatata〜
そこでまた会おう それをまた言いそびれた

困ればリセットできるような卑怯な道理がなくてよかったな
あぁ、それはそうと人並みの有意義な時間じゃ退屈になってきたんだ

tatata〜
そこで待った そこで待ちくたびれていた

でもきっといつかは変わってしまうさ誰にとっても良くも悪くも
モラルがどう言ってもいいさあいうえおで紡いでいって
出逢って別れてまた出逢ってって、
いいのかって、それでいいのかって
それをわかってわかっていてよ

やり残した鼓動と伝えていない事ならまだある

那由多の遥か先へ
誰も信じないことも信じる人もきっといるよ

本当はただ裸が見たいだけの日もあるよ
満たせばただの欲とはよく言ったものだな

午後の紅茶

はじめから気づいていたよ

きっとお父さんもお母さんもお隣さんも
自分らしく生きていたんだね僕はみなをそっと見る

すぐに見て聞いて感じてごらんよ「ほらね。」
だとして「そりゃま、わかってた。」で済みゃいいけど
もし、もしかしたら「え?ちょ!?どういうこと??」
なんて限ってあるわけない。

その時に僕が今一番に見たい聞きたい
知りたいことの全部全部を感じたいのさ

「ねえ、どうしたの浮かない顔をして?」ってなぞるの
だめだろ、そりゃだめだろ(笑) 反則行為お構いなしに
けれどいま「どうしたろ浮かない顔して。」ってなるの
なぜだろ、こりゃなぜだろ 染めたほほを覆い隠すように
だめだよ、そりゃだめだよ 気のせいだから

引いては満ち、引いては満ち 引いては満ちて...
飽くなき好奇心制御は不可能
冷めないうちに飲み干してしまえたら
それでよかった...なんて思うかい!!
やっぱ止めとけばよかったとか 全て投げて会いに行こうとか
だとしても、あなたは美人でぼくは一般人で
それで一体全体どう釣り合わせていけば
いいのだろうか?どうすればいい?

「ねえ、どうしたの浮かない顔をして?」ってなぞるの
だめだろ、そりゃだめだろ(笑)観測行為お構いなしに
けれどまた「どうしたろ浮かない顔して。」ってなるの
なぜだろ、こりゃなぜだろ 染めたほほを覆い隠すように
だめだよ、そりゃだめだよ 気のせいだから

それでいいの? これでいいの?あれがいいの? どれがいいの?
それがいいよ! これがいいよ!あれもいいよ! どれもいいよ!

「ねえ、どうしたの浮かない顔をして?」ってなぞるの
ありだよ、もうありだよ もうずっとこのままでもいいよ
けれどいまどうしたろう浮かない顔になっていくの
あれだろ、こりゃあれだろ?脳内は希望的観測

だめだろ、そりゃだめだろ...そりゃだめだろ

なんてね、はじめから気づいていたよ

そらみみ(yahiro ver.)

もしも僕の目が見えてなかったらならばさ
一目惚れしたあの子をまだ知りはしないんでしょ
これって当たり前?これって幸せ?これって不幸せ?
ってなんでなんで?ってさてはてこの僕誰?

本音出せば犯罪?しかもそれも重罪?それでずっと後悔?
で、今はどうしたいのさってさって去ってさ
先で後ろ振り向かないように前に目があるというわけです

to everything.to everyone.
to everlasting.to everywhere.
それはそれ、これはこれ。あれはあれ?どれがどれ??
今日は今日で明日は明日。都合いいじゃない、これもこれ?
いっそ全部吐いてしまえば自慰はそこで完了
でもXXXX年XX月XX日XX時の君のエキストラの中に
入りかねない成りかねない
そこにいるとすれば嘘に擬態してる僕だけ

するとあれれそれでいいじゃないかと
懐から聞こえたのその瞬間がさどうにもこうにも
妙にリアルだってさそれがそらみみだとしてもさ
前を向けたの、形ないけど

to everything.to everyone.
to everlasting.to everywhere.
それはそれ、これはこれ。あれはあれ?どれがどれ??
今日は凶でも明日は明日。そういうことでしょう、じゃあそうしよう


to everysing.to everyone.
to everlasting.to everywhere.
それはそれ、これはこれ。あれはあれ?どれがどれ??
今日は今日でも明日は明日っていうように続いてく

これからもよろしくね
僕と君、君と僕 この先はまだわからない
けど、また聞こえて来るんだよ
そらみみ、またそらみみ

一緒にいたいよ―――っ!

ハロー*

ほら誰かの声が聞こえたんだろう
その声のする方へと

また誰かの声が聞こえたんだろう
それじゃ、行くとするよ

ハロー*
僕はこんな今日を選んだよだから会えたんだろう
君はどんな明日を選ぶの少し教えてよ

いつか選んだ嘘に
たまに気づいたりたまに迷ったりしても君は
明日の事は明日決めるだろう
その時また


僕がどんな今日を選んでも
君がどんな今日を選んでも

僕はこんな今日を選んだよ
でもいいんだよ
君がどんな明日を選んでも
それでもいいから


いま選んだ嘘に
たまに気づいたりたまに迷ったりたまに信じたり
明日の事は明日決めるだろう

その時また、会おう